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フィギュアスケート★安藤美姫★応援スレ Part5

1 :雪と氷の名無しさん:04/04/10 12:47 ID:8gWN1bkB
女子シングル史上初の四回転ジャンパー、安藤美姫選手の応援スレッドです。

◇前スレ
http://sports5.2ch.net/test/read.cgi/wsports/1079374273/
◇ISUバイオグラフィー
http://www.isufs.org/bios/isufs00005594.htm

過去ログ >>2-5 のどこか

節度ある態度で語ろう。過度の他選手sage、エロネタは控えて!
ハァハァが目的な方、お仲間はこのあたりにいます。
http://sports5.2ch.net/test/read.cgi/wsports/1072701292/l50


31 :雪と氷の名無しさん:04/04/11 02:15 ID:A0zu7jQ9
10分だと思ったら、意外に大変だった・・・w長文なんで、分けますね。
↓今朝の東海テレビ「スーパーサタデー」ttp://www.tokai-tv.com/supasata/index.html

(紹介VTRナレーション)
今、世界を席巻する日本女子フィギュアスケート。
荒川静香が世界の頂点に立ったのはその始まりに過ぎない。
2006年トリノ五輪の金メダル最有力候補、名古屋出身のニューヒロイン、
安藤美姫スタジオ生出演!
峰「・・・ハイ、というわけでございましてですね、
今のV見て、うぉ〜コレ、凄い人が・・・今日来てくれました!
安藤美姫ちゃんでございます。お早うございます、よろしくお願いします」
姫「・・・おはようございます・・・」
峰「名古屋帰ってきてから、焼肉はどうですか?」
姫「行ってません」
峰「“行ってません!”わかりました〜」
女子アナ「その質問が一番ですか?(笑)」
峰「いや、ちょっと聞いただけでございまして・・・。さぁ」
アナ「本当、可愛らしいですね〜。安藤さんはですね、この3月、
オランダで世界ジュニア選手権に出場されまして、
さらにドイツでシニアの世界選手権に出て、
そして、今週はアメリカで競技会に出場されて、
やっと一昨日帰国されたばかりなんですよ。
お疲れのところ本当にありがとうございます」
峰「・・・ということで、シーズンはこれで終了ということですか?」
姫「ハイ、一応・・・。でもまたすぐ5月にアメリカのほうに、行きます」
峰「今はどういうふうにしてるわけなの?」
姫「えっと、今は一週間ぐらい休みを取ってゆっくりしています」
峰「え、じゃあ全く練習はしないという?」
姫「はい」
峰「へ〜。練習しない時はどういうことしてるの?」
姫「・・・遊びます・・・ハイ。」
峰「具体的に遊びはどういう遊びなの?」
姫「え〜っと、ふつうにお茶したり、ショッピングしたり、プリクラ撮ったりしてます」
峰「おしゃれだよね〜ファッションとか。かなり好きでしょ?」
姫「いや、べつに・・・(笑)」
大谷「今、高校2年生?」
峰「今2年生ですもんね?」
姫「高1です・・・で、今年の4月から高2・・・あ、もう2年生?」
峰「え、いや、もう4月になってますよ(一同笑)ちょうど行ってないですもんね〜ハイ」
アナ「ではそんな安藤美姫さんについて、東海テレビの秘蔵VTRも交えながらご覧下さい」


32 :続き2:04/04/11 02:19 ID:A0zu7jQ9
(VTRナレーション)
昭和62年12月18日生まれの16歳。女子選手では世界初の4回転ジャンプ成功で
ギネスブックにも載った天才少女。
インタビュー中の姫「なんか〜、お人好しだから〜こういうの(手編みマフラー)もできる、と」
記者「ほぉ〜・・・・お人好し???」(一同クスクス)
仲間「ちがう!(笑)」
小塚コーチ「おしとやかでしょ!(爆笑)」姫、手を打ちながら笑い転げる。
姫「おひとよし、あんど、おしとやか!」
(ナレーション)まだあどけなさの残る表情。しかし、リンクの上では別人だ。
世界へと続くハイレベルな闘いは、一人の少女をアスリートへと変える。
去年末の全日本選手権、演技直前に一人集中力を高める安藤。
最終滑走者として、大きなプレッシャーのかかる中、4回転ジャンプにチャレンジ。
4回転ジャンプを見事成功しただけでなく、スピード感溢れるスケーティングも光り、
村主・荒川を抑えて、日本一に輝いた。(姫の優勝インタビューの様子)
そして、初出場ながらメダルも期待された世界選手権。
予選でA組2位につけた安藤は、ショートプログラムでも難度の高い連続ジャンプと
伸びやかなスケーティングを披露。世界の並み居る強豪を押し退けての3位に、
快挙への期待が膨らんだ。そして迎えたフリースケーティング。
4回転ジャンプこそ決らなかったが、大観衆の見つめる中、最後まで堂々と滑り切った。
メダルには届かなかったが、4位という結果は、安藤美姫が確実に世界のトップクラスに
名を連ねたことを意味している。それでもまだ、成長の途中。
金メダルへの階段があと数段残っていても、けして焦る事は無い。
名古屋から飛び出したニューヒロイン。2年後のトリノが安藤美姫を待っている。(V終了)


33 :続き3:04/04/11 02:20 ID:A0zu7jQ9
峰「・・・いやぁ〜。やはり、側に居るとね、感じないんですけども、あのスケートの時の、
あの大胆さっていうのは、本当に恐れ入りますね。(姫、首をフリフリ)いやぁ〜あっぱれだ。
これはもう〜嬉しくなっちゃいましたね。ちょっと今までの成績表がありますんで、ご覧頂きましょう」
アナ「はい、こちらが安藤さんの今シーズンの成績なんですが、
なんと9試合で8勝・・・もう、素晴らしい・・・」
峰「色んな大会ある中で、どうですか?この中で、ご自分ではどの大会が一番嬉しかったですか?」
姫「世界選手権・・・」
峰「4位?優勝じゃなくて、世界選手権の4位。何で?」
姫「やっぱり、トップスケーターの方と一緒に滑れて良かったなと・・・」
峰「そうか〜。でもね、我々こう・・・やっぱり4回転っていうのがどうしても
注目してしまうわけなんですけども、ねぇ。この、あれですか?男子でも難しい・・・
なんかギネスにも載ってるらしいですね?」
姫「ハイ、載ってます・・・多分」
峰「やっぱり、考えてるんじゃなくて、体が自分で動いてるってことなんですか?」
姫「(大きく頷いて)ハイ。最終的にはそうなると・・・思います」
峰「へぇ・・・。自分でコレ、数えてたら大変ですよね?そんなゆとりは無いですよね?」
姫「ハイ」
峰「はい(笑)」
女性ゲスト「クルクルクル〜って回って、4回転いけるかな、とか、
これは4回転までいかないってのはわかります?自分で跳んだ瞬間に?」
姫「ん〜・・・あの、4回転をやるっていう気持ちはあるんですけど、
回転の時は何も見えなくて、降りる時にしかわかんない・・・」
大谷「やる瞬間に、よしやってみよう、とか、どうしようか、とか、
アスリートは決断するんですか?」
姫「あの〜、やっぱり、集中してる時じゃないとやらないです。ケガに繋がるので・・・」
大谷「じゃあ、今日はいけるな〜って感じで?」
姫「・・・の時には絶対にやります」
峰「今日、ちょっと、そのメダルをお持ち頂いたんですけども・・・」
アナ「世界選手権のショートプログラムで3位のメダルをお持ち頂きました」
峰「これは、規定ということですよね」
姫「はい、はい・・・」
峰「これ、見た感じ、もっと大きなメダルも沢山あったんじゃない?って感じですけども、
これは敢えて持て来て頂いたわけですか?一番嬉しいメダルということですか?」
姫「そうですね」
峰「ほぉ〜。優勝のメダルよりも、このショートプログラムのときのメダルが嬉しいというのも、
やはり、美姫ちゃんならでは、ということですよね。」


34 :続き4:04/04/11 02:23 ID:A0zu7jQ9
アナ「先程の世界選手権の話でましたが、こちらが世界選手権の成績です。
優勝の荒川静香選手のあと、層々たる世界のプレイヤーが、選手がいまして。
4位にはこの安藤美姫さんが。凄いですよね〜」
峰「ミシェル・クワンなんて、テレビでずっと見てたでしょ?」
姫「ハイ」
峰「ねぇ。我々もミッシェル・クワン・・・僕はどちらかというと、美姫ちゃんが出てくるまでは
ミッシェル・クワンのファンだったのよ」
姫「あ、サイン、ありますよ・・・」
峰「サインある?・・・そうか、じゃあ後から見して・・・(笑)」
アナ「ねぇ、コーエン選手もクワン選手も、メダリストですからね。そして美姫さんもここに・・・」
峰「で、今日はここに、シューズを・・・」
アナ「そうなんです。特別にスケートシューズを持って来て頂きました。宝物ですね」
峰「サインが色々入ってますけども、これは世界選手権の時に頂いたサインですか?」
姫「はい・・・はい」
峰「これはどなたのサインですか?」
姫「えっと、誰だったでしょうかね?・・・エヘヘ(笑)」
峰「じゃあ、自分で覚えてる人教えて(笑)」
姫「ええっと、これがしーちゃんです。」
峰「しーちゃん」
アナ「荒川選手ですね」
姫「これがサーシャ・コーエンです。」
峰「ほぉーコーエンさん」
アナ「2位の」
姫「で、これがなにげに自分ので・・・」(一同笑)
峰「あ、自分のね(笑)自分のを一番上に書くということですよね。すごいな〜。
やはり、美姫ちゃん、目指してるのはやはりトリノ、ありますけれども・・・どうですか?」
姫「えっと・・・いけたら嬉しいです」
峰「そうですよね。・・・でも、なんか、小さいことにあまりこだわらないみたいな感じだね?」
姫「いや、こだわります・・・と思います」
峰「そうですか。はぁ^。やはり歳を取るごとに表情なんかも出てくるんで、
僕らもとっても楽しみにしてる。で、あの〜先程言ってましたけども、
まだ名古屋で焼肉食べてないという事で、是非、私がご馳走したいんですけども、いいでしょうか?」
姫「えっ・・・(笑)」
峰「断る?」
姫「いや・・・お願いします(笑)」
峰「OK!・・・ということで、話がまとまった所で・・・いつになるんでしょうか?楽しみでございます」
大谷「お母さんの許可を得て」
峰「そうですね。お母さんも一緒に、行きましょう」
姫「ハイ」


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